2016年2月25日7:30 PM - 9:30 PM
エッセイスト。栃木県生まれ。日々の暮らしの中にある小さなしあわせを綴るほか、女性誌や愛犬誌、webに、犬猫グッズ、本のリコメンドを執筆。楽しみは、散歩、旅、おいしいお酒とごはん、音楽。犬のセンパイとの暮らしは10年、そこに保護猫コウハイが加わり5年。著書の『豆柴センパイと捨て猫コウハイ』、『犬猫姉弟センパイとコウハイ』は(ともに幻冬舎)は、幅広い支持を受け、ロングテールで人気。近著は『しあわせ4コマ 豆柴センパイと捨て猫コウハイ』(幻冬舎)。
豆柴センパイと捨て猫コウハイ2016カレンダー MOOKも発売中。
1974年生まれ、大阪市出身。
雑誌「広告批評」在籍中には、広告を中心に多様なカルチャー領域とメディア、社会事象を横断する様々な特集を手がけ、
これまで約1000人に及ぶ世界のクリエイター、タレントにインタビューする。
現在は雑誌・書籍・ウェブサイトの編集からイベントの企画、ファシリテーション、企業の戦略立案およびPRコンテンツの企画・制作など行う。
ぴあ株式会社を経て95年幻冬舎に入社。「星星峡」編集長、幻冬舎文庫編集長を歴任し、2010年女性向け文芸誌「GINGER L.」を創刊。
創刊時の表紙は「猫」、4年目より「カレー」が表紙の文芸誌。
山とカレーと猫が好きで、今年10月ヒマラヤのカラパタール(5500メートル)にアタックするも、高山病で5000メートル目前で敗退。
手がけた書籍に、『風に立つライオン』(さだまさし)、『山女日記』(湊かなえ)、『かもめ食堂』(群ようこ)、
『ワタシは最高にツイている』(小林聡美)、『ネコの吸い方』(坂本美雨)など。
株式会社ケイズデザインラボ代表取締役。
大手通信機メーカーの試作現場に就職後、格闘家を続けながら切削金型用3次元CAD/CAMメーカーに転職し、開発責任者、子会社社長、IR担当などを経験。
2006年にケイズデザインラボを設立、切削RPやデジ タルシボD3テクスチャー®などを考案。
企業プロジェクト、デザイン、アート、医療、エンターテインメントまで、長年の経験をもとに様々な分野での3Dデジタルものづくりの活用を提案している。
横浜出身。地元地域紙の編集・営業職を経てフリーライターへ。
店舗紹介や人物インタビュー、イベント告知またはレポート等、ウェブ向けの取材と記事執筆が仕事の中心。
その他、写真撮影やラジオ番組の音声ポッドキャスト編集なども。
2011年9月、個人的な趣味で猫に関する情報発信サイト「ねこ経済新聞」をスタート。
2011年9月創刊のウェブサイト。
ツイッターやfacebookなどのソーシャルメディアも活用し、猫カフェや猫写真展、猫グッズイベント、猫駅長、地域猫活動など、
猫に関するさまざまな話題や各地の情報を日々発信中。
最近ではフォトグラファーと連携した猫写真ワークショップを猫カフェで開催するなど、リアルイベントへの発展という新しい試みも。
2015年9月、創刊4周年にしてついに白猫姉妹の編集長が誕生。
さらなる発展を目指し、猫のようにマイペースで前進を続ける。
http://nekokeizai.com/
※当日でも参加可能です。 当日券:3500円(1ドリンク付※売り切れている場合もございます)
その他のツブヤ大学のイベントスケジュールは以下をご覧下さい。
https://univ2289.com/events